結婚してからずっと節約です。

私は、主人と結婚してから今年で13年目になりました。結婚してすぐに、主人の借金がわかりました。離婚も考えましたが、すでに妊娠していたので、妊娠しながらの節約生活がはじまりました。
当時は妊婦の検診も一度で2万円くらいかかることもあり、そんな月は1ヶ月で1万円しか生活費がないこともざらでした。
産まれてくる子供の為にいろいろ準備したかったのですが、そんなお金はなく親に買ってもらうことになってしまいました。
そうした状況を打破するために、主人は何度か転職を繰り返して、今はだいぶ安定した収入を得ることが出来るようにはなりましたが、転職の時期に増えてしまった借金がいまもありまして、
今でも毎日節約です。子供はどんどん成長してきて、子供の服や学校のお金がかかりすぎて、自分にお金をかけることができません。
食費は家族3人で2万えんにしております。なるべく、見切り品を買い、出費を少なくしております。外食もせず、いつも手作りで済ましています。
ですが、学校の役員などになると、ママさんたちとランチやお茶などが頻繁に行われてしまい、その交際費がかかってしまい、本当に困っております。
全部断ることは、役員の仕事の話合いなども兼ねているので、それは出来ませんし、自宅で会議をしようと誘い、実行したことも何度かあります。
自宅ならば、あるものでお金をかけずに会議することが出来ますので。
ですが、他の役員さんたちが、どうしても外でやりたいなどと入れれてしまうこともありますので…そのような日は食費を削って参加しております。
ランチですとみなさん、たまにだからと言い以外に高いランチを希望するので本当に困ってしまいます。
いつか、ママさんたちとのランチぐらい、好きなものを値段を気にせず食べれるように生活していきたいとは、思っておりますが、そんな日がいつくるのか…結婚してから毎日貧乏ですので、明るい未来があるのか、不安になりますが、なんとか今後も工夫して頑張っていきたいと思います。

その他には、主人の会社は昔のしきたりみたいなので、冠婚葬祭は社員の親で全然知らない人が亡くなってもお悔やみをしないといけませんし、お祝いごとも親しくない方にもしないといけない・・・年賀状も社長をはじめ社員やパートさんなど全員に送らないといけないので年賀状代だけでも毎年痛い出費なのです。

その他にも、直の上司や社長にはお歳暮も送らないといけない・・・送ることで出世とかあるのならいいのですが、そんなのもあるわけもなく。ただ我が家の出費が増えるだけなのです。毎年お歳暮の時期になると、何を贈ろうか、毎年同じなのもあれだし、お酒を飲まない人にお酒を贈るわけにもいかないし・・・と頭を悩ませるひとつとなっています。毎年ネットでどういったものを送ろうかとか考えるのがホントに面倒。

こういったサイトを見たりしています⇒こちら

もう少しお給料がよくて、人に何かしてあげられる余裕があるのであればお世話にもなっていますし、何も思わないのですが、給料はあがらないしボーナスも少ないし。赤字ギリギリで生活をしている我が家からして冠婚葬祭やお歳暮など痛い出費がいつまで続くのかなとこれから先も嫌で仕方ありません。

職場を今から変わったとしても、また一からのお給料や主人の年齢をかんがえると転職は厳しいのは分かるのですが、私のイライラが爆発したときにどうしても主人の職場のことについて主人に当たってしまいます。

 

オーガニック布ナプキン専門店 レメディガーデン

布ナプキン専門店のレメディガーデンは、オーガニック素材を使った布ナプキンを製造販売しているネットショップです。

自社畑を作り、その畑で2013年から完全無農薬の和綿を作り始めたレメディガーデンは、直接肌につける布ナプキンにオーガニックの生地にとことん拘って、縫い糸まで全てオーガニックコットンを使用し、一つ一つ手作りしています。
縫製の拘りは、熟練の縫製スタッフが手掛けるオリジナルの「立体ふくらみ構造」で縫い上げているため、このステッチがあることにより、体のラインにピッタリとフィットするようにできています。
布ナプキンの染めにもこだわっていて、「薬効染め」というのを使っていて、ザクロ抽出部分(樹皮・根皮・果皮・花弁・葉柄)はザクロに含まれる天然植物性エストロゲンは、女性ホルモンと同じような効果があるため、子宮や卵巣などの生殖器の発達を促すため、排卵を促したり、子宮内膜を増殖させるので受精卵を着床させやすくなり、妊娠を促進すると言われているのです。更年期障害や美容・健康にも良いとされているので、古代ペルシャでは「生命の果実」とも呼ばれていたのです。
クスノハガシワの見についている褐色の粉はカマラと呼ばれ、昔は規制集の除去にも使われていて、樹皮は健康役の材料しても注目されているため、生理不順や便通促進にも効果があります。
グリーンは安らぎや安心感を与えてくれるため精神のバランスを保つ働きがあります。申請作用があるので、生理中のホルモンのバランスでたまりがちなストレスが癒されたりっていう効果もあります。
その他、茜やオレンジ、ラックダイ、パープル、丁子など、女性には必要な成分をたくさん持った天然の植物を使用して、京都の染め屋さんで染めているのです。

レメディガーデンは「子宮から地球を変えようプロジェクト」を実行し、一人でも多くの女性の方に布ナプキンを知り、使ってほしいという活動をしています。現在当たり前のように使っている紙ナプキンですが、便利さとは引き換えにマイナスな影響を女性に与えているのです。
紙ナプキンに使っている石油から作られた「高分子ポリマー(合成化学物質)」は女性器を通して子宮に吸収されます。その高分子ポリマーが不妊症や内膜症、PMS等の女性疾患を引き起こす可能性が大いにあるだけではなく、発がん性もあるとされているのです。ですから、そのような女性の身体によくない物質を使用している紙ナプキンではなく、レメディガーデンは、オーガニックのコットンやリネンの布ナプキンを開発・製造・販売しているのです。
レメディガーデンでは、生理前のおりもの様や薄手の布ナプキンから、一日目・2・3日目、4日目と経血の量によってサイズや形を複数販売しているので使い分けることができます。

金額も何回も洗って使いまわしができるので、毎月ナプキンを購入すると思えば同じくらいの金額なので購入しやすいと思いますね。

レメディガーデン以外にも、布ナプキンの通信販売しているショップもあるので比較参考にしてみてくださいね♪

布ナプキン

最初は抵抗があるかもしれませんが、使い始めると、紙ナプキンではなかった使い心地の良さっていうのは分かると思います(^◇^)

東京スター銀行・不動産諸費用ローン

東京の赤坂に本店を構える東京スター銀行は2001年6月11日に創業した銀行です。だいたい15年ぐらいになるってことですね。新しい銀行といえますね。

従業員数は1,357人いて、31店舗あります。結構規模的にも大きい銀行ですね。

主要経営指標として、預金残高2兆1480億円、貸出金残高1兆5668億円、自己資本比率10.22%、不良債権比率3.46%、当期純利益101億円と書かれていました。いったいなんのことだかよくわかりませんね…。専門家じゃないと。

目的ローンである不動産諸費用ローンは引越し費用にも使えますので、引越し費用が足りないという方はぜひ利用するといいですね。引越し費用って意外と高いですから。

東京スター銀行だけでなく、他の銀行にも諸費用ローンが用意されていますし、そんなに高額じゃなかったり審査がちょっとややこしいということを考えれば、個人向けカードローンを利用する手もありかと思います。詳しく書かれているサイトのURLを貼っておきますね。
【こちら】http://xn--68j3byvya8b6961cik6aoo2bgsb.com/
東京スター銀行の諸費用ローンは目的ローンの一つですが、目的ローンは4種類用意してくれています。「教育・じぶん学びローン」「医療・介護ローン」「不動産諸費用ローン」「一般目的ローン」というようになっています。

不動産諸費用ローンは不動産取得・リフォーム・住宅ローン借換時の諸費用(売買契約書印紙税・登録免許税・司法書士手数料・金銭消費貸借契約書印紙税・融資関係手数料・融資保証料・火災保険料・地震保険料・不動産仲介手数料・不動産取得税・修繕積立金・水道(工事)負担金・引越し費用等)に使えます。

その他、家の増改築や住宅取得時に購入する家電・家具等の購入資金にも使うことができます。よく家電や家具のお金を計算するのを忘れている人とかいますもんね。かくいう僕もそうですが。

一般的な住宅ローンに家具などの金額を組み込むには、住宅メーカーの方が一度仕入れて、そこから販売という形になります。そうじゃないと住宅ローンの一部に組み込むことはできません。

ですので、別で諸費用ローンというのが用意されている住宅ローンはありがたいかなと思いますね。僕が借りた住宅ローンは諸費用ローンというのがありませんでしたので、お金の工面が大変でした。親に頭下げて借りたんですけどね・・・。

カードローンについて

実はカードローンの会社には、銀行系や信販系の取扱い会社、金利が高めになる消費者金融系の会社など何種類かのものがありますのでご注意。銀行関連の会社というのは、融資を申し込んでから審査完了までに時間が必要で、残念ながら即日融資は、困難である会社も多いようです。
「新規融資のための審査」という言葉のイメージのせいでとても手間がかかることのように想像してしまうかもしれません。だけど現実には多くの必要な記録などを活用して、申込後は全てキャッシング業者側で処理されるものなのです。
TVCMでよく見かけるキャッシング用の無人契約機で、申込んでしまうというやり方もおススメの方法の一つです。専用端末に必要な情報を入力しておひとりで申込みすることになるので、最後まで誰とも顔を合わせずに、頼りになるキャッシング申込手続をすることが可能ということなのです。
通常カードローン会社とかキャッシングの会社では、いろいろ質問したい利用者対象の365日ご利用いただけるフリーダイヤルをご案内しております。もちろんフリーコールでアドバイスを受けるときは、過去と現在のご利用予定者の勤め先や借り入れの状況を包み隠さず話してください。
CMなどでよく見かける消費者金融系に申し込んだ場合は、希望すれば即日融資をしてもらえる場合が相当あります。ノーチェックではなく、このような消費者金融系でも、会社ごとの審査については全員避けて通れません。

 

銀行関連の会社によるカードローンというのは、貸付の最高金額がかなり高めになっている上、支払う利息は銀行系の会社に比べて低くなっているのがメリットには違いありませんが、申し込みの際の審査項目が、銀行系以外の、たとえば消費者金融系のキャッシングなんかよりも通過できないようです。消費者金融系のキャッシングは専業主婦の方は利用できません。→主婦ローン
キャッシングによる融資の申込で、今の勤務場所にキャッシング業者からの電話あるのは、残念ながら避けようがありません。あの行為は事前審査の一環で在籍確認といって、申込書に書かれた勤め先に、現実に勤め続けているかどうか確認しなければいけないので、申込んだ方の会社やお店などに電話をかけているのです。
タレントを起用したテレビ広告でおそらくみなさんご存知の新生銀行のサービスであるレイクを申し込む場合、パソコンを使っての申込以外に、スマホから申し込んでいただいても店舗に来ていただかずに、審査がうまくいけば当日にお金を手にすることができる即日キャッシングも適います。
ネットで話題になっているカードローンの魅力は、利用者の都合のいいときに、返済できる点だと言えます。あちこちにあって便利なコンビニのATMを操作していただければ、もし移動中で時間がなくても返済することができるし、インターネット経由で返済!というのも可能なんです。
現在ではキャッシングでもローンでもないキャッシングローンという、聞きなれない言い方も指摘されることなく使われているので、キャッシングでもカードローンでも問題なし!なんて感じで、世間一般的な意識としては異なるものだという気持ちが、ほとんどの場合で消えてしまったと思います。

 

間違いのないキャッシング、そしてローンなどについての最新の情報を持っていただいて、言いようのない不安とか、甘い考えが原因となって発生する厄介なトラブルなどから自分自身を守ってください。きちんとした知識を身に着けないと、取り返しのつかないことにもなりかねません。
職場の勤務年数と、現在の住所での居住年数も審査事項です。ということですから勤務年数の長さあるいは、何年間今の家に住んでいるのかのどちらかが短いと、どうしても事前に行われるカードローンの審査で、よくない印象を与える可能性が高いといえます。
肝心なところは、借り入れの目的が限定されることなく、借金の際の担保や万一のための保証人のことを考える必要がない現金による融資という点で、名前がキャッシングでもローンでも、全然変わらないと思ってOKです。
短期間にまたは同時に、いくつもの金融機関とかキャッシング会社に対して、新規キャッシングの申込を提出している場合については、やけくそで資金繰りに駆けずり回っているような、不安な気持ちにさせてしまうから、大切な審査を受けるときに悪い影響を与えるわけです。
時々聞きますが申し込み日にお金が入る即日キャッシングの場合は、きちんと審査が行われるとはいっても書類審査だけで、申込んできた利用希望者のことについて誤らずにチェックできないはずだとか、本当のことではない先入観を持っていることはありませんか。

お金にはいつでも困っています。

旦那の稼ぎがとても少なく、私も同様なので、いつも困っているような状況です。まず私が病弱なので家で内職をするくらいしかできない事、旦那がお金の管理の出来ない人であること(稼いで手元にお金が来たら私が預からないといくらでも使ってしまう)、旦那の収入の低さ、貯金の無さ…これらが祟っていつもお金に困っている状態です。生活に必要なものを買いそろえるだけで、贅沢は一切できません。悲しい事ですが実家で両親と旦那と私4人で住んでいます。ひとり立ちをすることができません。遊びに行くこともままならないし、美容代は最低限。洋服も滅多に買えないので、外に出ない時はボロ服を着て、外に出る時は専用の少し良い服を出してきて着ます。私も夫も友達づきあいのためにお金を使うことはありません。そもそも私も夫も友達が離れたところに住んでいるため会うことができないのです。ある意味それは助かるかもしれません。こんな状態ですから、子供を産む目途も立ちません。あんまりお金のない状態で子供を産んでも、その子が可哀想なんじゃないかと思うのです。欲しがる全てのものを買い与える気はないけど、それでもいくつかは買ってあげないとと思うし、他人の子と自分を比べて「うちは貧乏なんだ」と思わせてしまうのも悲しいことだし、観光地へも連れていってあげられない。私もそんな親になって「仕方ないの、我慢しなさい」なんて言うのは嫌なのです。
いつまでも親に頼っている訳にもいかないと思っていつも焦るのですが、状況はどんなに焦っても変わりません。子供のことは、正直もう諦めているのですが、せめて自分達が誰にも頼らずに生きていけるようになんとかならないものか、と毎日考えています。